クボタのクリーニング

クボタのクリーニング

京都で高級クリーニングならおまかせください

大切な衣類、ブランド品、こだわりの衣類、それらをどこのクリーニング店に出したらよいか不安に感じたことはありませんか?

 

    • 大切に扱ってもらえるのか?
    • 専門的な技術はあるのか?
    • きちんと衣服のことをわかっているのだろうか?
    • どのクリーニング店がおすすめなのかわからない?

 

お客様のそのような疑問や不安を解消するのが、クボタの高級クリーニングです。クボタは品質とお客様の満足度にこだわり、高品質の高級クリーニングをしています。

ブランド品年間60000点以上の高級クリーニングご依頼実績

高級クリーニングの実績があり、お客様から大切な衣類のご依頼をたくさんいただいております。それは、クボタが、ブランド品に対してこだわりの高級クリーニングを行なっているからです。縫製がデリケートなエトロ(ETRO)や装飾品が多いエポカ(EPOCA)、ストレッチ素材を多く使ったセオリー(Theory)のシャツ、割れやすい貝ボタンを使っているポールスミス(Paul Smith)、ブランドの洋服には様々な特徴があり、普通のクリーニングではシルエットが変わってしまったり、ボタンが割れたりしてしまいます。

 

そのようなブランド品の取り扱いをたくさん行なっているため、知識や技術の蓄積があり、お客様から安心してご依頼いただけております。

高級クリーニングでは1点1点大切に扱います

色・素材・デザインなどにより洗いを細分化し、小さな機械で少ない点数で洗っています。
ですから1点洗いをすることも非常によくあります。
お客様の大事な衣類ですから1点1点、目の届いたクリーニングを心がけています。

洗いの流れ

1.お預かり

カルテお客様の元へ弊社のクリーニング師の資格を持ったスタッフがお伺いします。
お預かりしたクリーニング品を工場へ持ち帰り、隅々までくまなく、
シミや汚れをチェックします。
衣類のご相談などにスピーディーに対応させて頂きます。

2.前処理

前処理洗いによってシミが落ちやすくするように、洗い前処理をします。

3.洗い

ネット02ネット01色、素材、デザインなどから細かく洗いを細分化しています。デリケートな素材は写真のような、ハニカム構造のクッションを入れた特殊なネットに包みます。これで手洗いのようにやさしく、いたわるように洗い上げていきます。 

4.乾燥

温度計温度管理された乾燥室にて乾燥させます。タンブラー乾燥に適さない衣類はこのようにハンガーに掛けてゆっくり乾燥させます。 

5.仕上げ

アイロン洗いの仕上がり全体をチェックしながら、パーツひとつひとつ丹念にアイロンをかけます。ここでシミを見つけると、再びしみ抜きの工程にまわります。

6.検品

検品包装時もホコリやゴミが付いていないか、ボタンはほつれていないか最終検品を致します。

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